- 2009年10月14日
- エッセイ
人間とは、時として改革がなければ次なる発展にいけない場合がある。
そのタイミングというのは、突然としてやってくる。まるで、嵐のようである。考え方をかえればチャンスでもある。この瞬間というのを判断出来ないでいるとタイミングを逃してしまう。
言葉では、上手く説明がつかず歯痒いのですが、タ--ニングポイントというものは、実際にあるのです。
長く、この世界にいると空気の流れが変化しているのをかんじれるようになっていて、今まさにタイミングが近くにあるのだけど冒険するか否か悩んでいる。
考えても、すすまないのだがやはり、考えてしまうものである。