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疲労困憊

昨日の初日から一日しかたっていないのに、遥か彼方むかしのような感覚です。

しかし身体は現実を覚えていて、いまだに疲労困憊の頂点にあり動かない。

自分でも笑ってしまいそうなくらい遅いです。

休みなさいと言う声が、あちこちからきこえてくるのは気のせいか否か。

こんな夜は、休養しかないです。

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